ママに嬉しい!妊娠・出産・育児の百科事典「ママニティ大百科」を無料公開した件

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  • 2014.6.10
  • かいたひと:まーや

1年半の産休・育休を経て、4月に復職いたしました、4歳&1歳半男子の二児の母、まーやと申します☆
子育てをしていると、本当に色々なことが起こりますよね。

上の子がまだ小さい時、夜中に救急に行ったら、
おでこにみどりのものをつけてる子どもがいました。
よくみたら、濡れたホウレンソウの葉っぱΣ(゚Д゚;)!!!
熱があるのかな。。?冷えピタがなかったのかな。。?

どうやら初めての高熱だったようで、ホウレンソウのパパもママもかなり焦っている様子でした。
うーん。。。
ホウレンソウの他にもっと何かなかったのかな?と思いますが(-ω-、)
テンパっているとホウレンソウをおでこに貼ってしまう親の気持ちはよくわかります。
しかし、ホウレンソウをおでこに貼るというのは、いったい何情報なんだろうか。

正しい「妊娠」「出産」「育児」の情報が知りたい!

前述のホウレンソウの件のように、ネットには「え?これホント?」と思うような、うさんくさい情報が盛りだくさん。
何が正しくて、何が間違いないのか。いろんな情報がありすぎて、よくわからなくなってきます(_ _|||)

ポッケでは「ママニティ」という妊娠・出産・育児のサービスを8年以上運営しております。(私もママニティ運営スタッフ一人です♪)

「ママニティ」はケータイでしか見られない、会員制のサービスなのですが、プロの専門家が監修した、信頼ができる情報を誰でも見られるように!と「ママニティ」内の人気コーナー「ママニティ大百科」を無料公開しました(●´艸`)

ママニティ大百科 妊娠・出産・育児


ママニティ大百科

妊娠中、ネットで胎児のこと、つわりのこと、お金のこと、
子どもが産まれてからは、夜泣きのこと、予防接種のこと、しつけのことなど、
いろいろ調べているパパさんやママさんも多いのではないかな、と思います。

ここには正しい情報が載っていますし、制度の変更にも対応しているから、安心して利用できます♪

男の子だから?本当に病気もケガも多い。

子どもを産む前は育児を甘くみていましたが、
ほんとに想定外のことが起きるものだと日々痛感してます(;>人<)

上の子がまだお腹にいるとき、胎児のこととか、栄養のこととか、いっぱい調べました。
が、上の子が産まれてからは特に何も気にせず、育児書も特に読まず、過ごしていました。
何かあればネットで調べればいいやー、とか。
夜中に何かあったら救急に連れていけばいいだろー、とか。
むしろ、何かが起こるとか思っていませんでした。笑

生後8ヶ月の頃から保育園に通っていたので、よく風邪をひいていました。
夜中に吐いても救急。
咳こんでも救急。
高熱が出ても救急。

救急行きすぎやん∑(✘Д✘๑)!!

いま思い返せば、もう少し様子を見てもよかったな、とか。
座薬を入れてゆっくり休ませてあげれば良かったな、とか、反省点がいっぱい。
子どもの負担も大きかっただろうなーと思います。
やはりその時、一番必要だったのは、パパやママの知識と判断力だったなー。と今になって反省。。。

ママニティ大百科 救急について

下の子がお腹にいる時は、いろいろ考えました。
パパは夜帰ってくるの遅いし、仕事で飲んで帰ってくることも多いので、
もしパパがいない時に上の子か下の子に何かあれば、全部自分一人で対処しないといけない。。

むむむ。
なんというプレッシャー。。笑
一人を抱っこひもで、一人をベビーカーに乗せてタクシーで救急?とか。
考えるだけで気が重い( ;∀;)
そんなことを下の子がお腹にいるとき、ふと考えたりして。
ゾッとしていました。笑

こりゃ、自分で出来る範囲の対策を学ぶ必要があるぜ!!!と、
下の子の出産前にママニティの育児情報を隅から隅までまんべんなく読みあさりました。
「あ、そうなの?」という目からうろこな事もいっぱいありました。
しっかり育児についての知識をつけることも親の役割だなーと痛感(´Д`;)

おかげで今のところ下の子は、嘔吐や咳、発熱で救急にお世話になりることは今のところありません。
予防もしっかり、何かあった時のホームケアもしっかり!を心がけるようにしています。
パパには「ちょっと加湿しすぎじゃない?」と言われることもありますが。。笑

が!!!!!

下の子

なんと、ここ数か月で何度か救急車にもお世話になりました。。。汗
もっとケガ予防にも注意するべきでした。

全部次男坊なんですが。゚(゚´Д`゚)゚。
最近起こった我が家の事件。

1回目は、はいはいで部屋を徘徊し、どこかで手を切ったようで大量出血。全然止まらず救急へ。
2回目は、にぃにが締めたドアに指を挟んで負傷。救急へ。
3回目は、にぃにのおもちゃのパーツを飲み込んで救急へ。


blogimg1


(これは手を負傷した時の写。w)

どれだけ気をつけているつもりでも、本当に想定外のことが起きます。
それでもやっぱり事前に回避出来たのかな、と思ったりもします。

上の子の時の熱が出たり、吐いたりした時よりも、わたしのテンパり度はハンパなかったです。w
でも、テンパっている場合ではありません。

最初の対処が本当に重要で、そこが子どもの人生を大きく左右することになるかもしれません。
ママニティで予習した、止血の方法、誤飲した時の対処、高熱が出たときの対応などなど。
脳内データベースからひっぱり出し、すぐに実践。
幸い、3回とも大事には至らず済みました・・・。。

ママニティ大百科 応急処置について

子どもの成長は本当に早い!

ねんねの時期から、寝返り、はいはい、あんよ…と、めざましい発達をとげる赤ちゃん。
事故やトラブルの中身も日々変化していきます。
特にきょうだいがいるとさらにケガや事故も多くなります。

blogimg2

ママニティ大百科にもあるように、我が家を総点検して、これ以上なにも起こらないように気をつけています。

ママニティ大百科 事故について

ちょっと判断を間違えれば命の危険にさらされることもあります。
まだ話すことも出来ない小さな命を守れるのは、パパやママのしかいない!

もはや、ママニティは私にとってお守り的存在です。
ものっすごい分厚い育児書がいつも持ち歩いている携帯の中にあるという安心感。
先輩ママの体験談なども本当に役立ちますし、励みになります。

是非一度覗いてみてください(◍•ᴗ•◍)

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